(劇場)La remolienda
おでかけ(サンティアゴ編), 映画, 私
いまさらですが Theatherなるものにいってきました。
日本で劇にいくというと劇団四季とかそういう類で10000円とかするじゃんーって
そういうイメージだったのに美紗子が行ったの1000ペソだった。(約200円)学割とは言え安すぎ。
(ちなみに普通価格で5000ペソか3000ペソ)
(これポスター)
ちなみに La remolienda は
子供向けの喜劇で作品自体に30年以上の歴史があり、
チリにおいて代表的な作品らしい。
ちなみに日本語で「売春宿」という意味
ストーリーとしては
田舎に住む母親と息子3人が母親の新しいだんなを探すために都会へと旅に出る。
(もうこの設定自体が日本ではありえない)
田舎から出てきてはじめて3人の美しい娘にであったが
彼女たちが実は売春宿で暮らす売春婦であると判明し・・・・
(でもそのへんは愛でカバー)っていう。
子供向けにしてはハードな内容ですね。っていう
そして田舎の人の言葉、ほんとに理解に苦しむ。全然わかんなかったYO!!
奥深いぜチリ弁。
気になったこと
・売春婦の足が太い
(チリ人は寸胴腰太が多い)
・笑いがサムい
(これは常に)
・ずっこけが存在する
(ちょっと吉本っぽい)
・劇が終了したときにみんなとまどいながらスタンディングオペレーションするのが
日本っぽくて笑えた。
別にこれといってオススメではないかな
日本のクオリティになれてしまってたら
チリの劇は出来の良い文化祭みたいなものかもしれない
















wow gold on 2008/10/210:37:52
I know some wow gold in wow.