ser digno de ser
2007/3/15
チリ, 映画
昨日久々に気絶するように寝ました。とかいいつつしっかり映画みました。
昨日はVa, vis et deviensという、フランス映画。2005年。140分という大作だとも知らずに見てしまい、途中で断念していたもののラスト20分を見ながら眠りに落ちました。
思うのは、映画とか音楽、文化を話すときに厄介なのはタイトル(名前)なんだよね。
Va, vis et deviens(フランス語)→
Ser digno de ser(スペイン語)→
Go, See, and Become(英語インターナショナル)→
約束の旅路(日本語)
と、日本語からスペイン語に直訳すると、当然全然違うものになる。(探すの苦労したよータイトル。)
この訳のたどり着き方は非常に興味深いというか、タイトルに文化だったりとか、訳者の哲学があらわれている気がします。どこに物語の軸を置いているかというのがわかっておもしろい。
フランス映画ってものすごく意味がわからないイメージだったのですが、
この映画はオススメです。是非。是非。
色々言っちゃうと内容関わってくるのであえて何も言わず
Official Siteが提供している予告編を貼り付けておく。
















tontae on 2007/3/166:19:37
HOLA!!!
この映画おもしろそうやね!!!!!!!!
最近日本公開になったんやー!
cineで見たの?
美紗子 on 2007/3/170:20:45
tontae
家で見たよ
毎日映画ずくし♪
そっち調子どうよー?
wow gold on 2008/10/211:11:30
I know some wow gold in wow.