朝5時40分起床・・・・・
本当は空港まで彼氏と二人で迎えに行く予定が
いつものサボり癖によって私一人で迎えにいくはめに・・・・
ab到着予定は7時半なので家から逆算してこの時刻に起床。

うちの家からMETRO→BUSで空港に。7時15分着。日本人と待ち合わせるので時間通りについてみた。
でも飛行機が遅れて2時間半ほど待つはめに
(日本からは乗り継ぎ乗り継ぎでくることになるので遅延は日常茶飯事。そのかわり早くつくケースもあるので微妙です。)
そして飛行機到着後も待っても待っても現れないab氏。
空港では乗客のプライバシーうんたらかんたらで乗客を呼び出したりできないらしい。

とりあえずサンティアゴ空港で暇した人にお勧めなのは

2005年作のこのスーツケースアートってことで。
ぜんぜん意味がない感じがばかばかしくてよい

なんだかんだで合流
サンティアゴでのホテルは

Foresta hotelという我が家徒歩3分の古き良きホテルをチョイスしてみました。
一部屋リビング一部屋ベッド窓から丘が見える。
一泊一人34ドル。この立地この建物だとかなり◎だと確信しているんですが。

<Hotel Foresta>
Victoria Subercaseaux 353
Santiago Centro
Santiago, Santiago
Phone: +56 2 639 6261 / +56 2 639 4862

きゅうけいもそこそこに
家の近所を散歩。

・プレコロンビーノ博物館
(スペイン人がやってくるまえの先住民アートばかりを飾っている美術館)
・カテドラル
・モネダ(大統領とかが仕事しているところ)

など、適当にサンティアゴの観光地を回ってみる。

お昼には
MusachinとNakatinもわざわざ来てくれてご飯を食べに行きました。
(二人ともわざわざどうもありがとうーーー)

ばばん。Parillada。パリジャーダという
南米の焼肉。これぞーって感じ

これで11500ペソだっけ、4人で食べれる&見た目的にも満足。w

そしてこのときにビールを飲んだab氏
時差ぼけで死亡

3時間ほど昼寝してる間に私も用事をちゃっちゃとすませ
二人でCafe Con Pierna

外見はこんな感じ
カフェコンピエルナを直訳すると「足とともにカフェ」・・・
つまり女の子がビキニ(もしくは超ミニ)でお出迎えをしてくれるカフェのことなんです。
まあいってみればチリ盤キャバクラっす。
でも料金は結構普通で1000ペソくらい。一人。

入ると即ブラジル国旗のついた女の子がうちらをアテンドしてくれて
「ab君、レゲトン踊ろうよ」とか
「お茶おごってよ」とか
自分のケツを指指しながら
「ここね、POTOってスペイン語でいうのよ」
(ちなみにポトはチリ弁)
などと素晴らしい感じでした。
AB氏たじたじ。こういうときにがっつかないのが日本人っぽいのかしら・・・??

夜もそこそこにお休みになられたので
私は男の子とデートしてました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そっりー